世界の終わりに君が歌っているのを聞いた。


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Nikon D750 + Nikon AF-S 50mm F1.8G

 

先日、出張で関西に行っておりました。

 

寒波が来ており、移動日は雪もちらついており

めっちゃくちゃ寒かったです。

 

でも翌日は晴天で気持ちよく撮影が出来ました。

 

ここ最近、出張での移動は飛行機率が

高くなってきたのですが

 

いつも思う事があって

 

下はどんなに曇ってても

上はいつも晴れてるんですよね。

 

結局、陽が当たらない人ってのは

 

その分厚い雲を自分で作ってしまって

 

それに涙したりしてるだけで

 

ある意味、自業自得と言うか

 

取っ払ってしまえば

 

そこは明るい世界が待ってるんですよね。

 

まぁそんな簡単な事ではないんですけど

 

自然の摂理って

人間社会にも適用されるべきものだと思うので

 

そんな事ばかり考えてしまいます。

 

一言で言ってしまえば

早くそこに行きたいって事です。

 

出張の時って不思議と

ストレイテナーばかり聴いてしまうので

 

今日のブログタイトルは

ストレイテナー / DISCOGRAPHY から持ってきました。

 

世界の終わりに君が歌っているのを聞いた

世界の終わりに君が踊っているのを見た 

 

澄んだ空にいる天使のように

君は笑い泣き、さようならを言う

 

僕は目を開き、心を開く 僕は悟る

僕はそれを歌い、叫び、ギターを弾く

 

この曲めっちゃ好きなんですけど

歌詞もめっちゃ好きです。

 

それでわまたっ

 

※本日のブログタイトル

ストレイテナー / DISCOGRAPHY